せっかくICT化・DX導入したのに
繋がらない・遅い
ネットワークが使えない
朝の登園時に
タブレットが繋がらない!
保護者から毎日クレームが…
せっかく導入したICTシステムが使えない
授業中にネットが
遅くなって接続切れる!
学生の学習が止まってしまう…
DX投資が無駄になっている
業者に相談しても
「原因不明」で解決しない!
毎月の保守料だけ取られる…
根本的な解決にならない
「設定」「配置」「旧い機器」が
問題かも。
ルートシステムの
解決事例を紹介
トラブル解決
Before-
困っていたこと
問題:朝7:30-9:00の登園ピーク時、5台のタブレットが同時に繋がらなくなる
-
消費者向け無線ルーター1台で
全館カバーしようとしていた -
玄関の登降園タブレット5台が
遠い事務室のルーターに接続 -
保育室のWi-Fiが届かず、
先生のタブレットも使えない
After-
ルートシステムの改善施工
-
法人向けアクセスポイント3台を
適切配置(玄関・保育室・事務室) - 同時接続50台まで対応可能な環境に
- 全ての部屋で安定した接続を実現
-
登園時の
タブレットトラブルゼロに -
保育室でも
ICT連絡帳がスムーズに - 保護者満足度が大幅向上
ネットワーク速度改善
Before-
困っていたこと
問題:授業で学生全員が一斉にアクセスするとネットが遅くなり、動画が止まる
- 古い規格のLANケーブル(最大100Mbpsしか出ない)
- アクセスポイントが教室数に対して不足
- 配線が整理されておらず、断線リスクも
After-
ルートシステムの改善施工
- 最新規格LANケーブルへ全面交換
- 各教室に専用アクセスポイント設置
- 配線整備で見える化・メンテナンス性向上
- 通信速度が最大4倍にアップ
- 各教室に専用アクセスポイント設置
- 配線整備で見える化・メンテナンス性向上
なぜICT化・DX導入後に
トラブルが起きるのか?
ネットワークのインフラが古いままだから
-
消費者向け機器を
業務利用している家庭用ルーターでは、保育園・学校など多人数の同時接続に対応できません。業務用機器への入れ替えが必要です。
-
アクセスポイントの
配置・数が不適切「繋がらない部屋」「電波が届かない場所」が発生。適切な台数と配置設計が重要です。
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古いLANケーブル・規格が混在
最大100Mbpsしか出ない古いケーブルが原因で速度が出ないケースが多数。見えない部分こそ重要です。
-
ネットワーク設計資料がない
トラブル時に原因特定できず、解決に時間がかかる。適切な設計図と管理が必要です。
-
設定ミス・相性問題
機器同士の相性や設定ミスで不安定に。専門知識を持った業者による適切な設定が重要です。
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特定の時間帯(朝・授業開始時)だけ
繋がらない -
特定の部屋・場所だけWi-Fiが弱い
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「再起動すると直る」を
繰り返している -
機器を増やしたら逆に遅くなった
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業者に相談しても
「原因不明」と言われる
無料診断の流れ
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お問い合わせフォームから
申し込みお電話またはフォームからお気軽にご相談ください
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現地調査・ヒアリング
(無料)実際の環境を確認し、課題をヒアリングします
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診断レポート提出
「原因」と「改善提案」を明確にレポートでお渡しします
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お見積もり提示
改善内容に基づいた明確な見積もりを提示します
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施工・改善
ご承認後、迅速に施工・改善作業を実施します
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定期保守契約
(オプション)継続的なサポートで安心して運用いただけます